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2018/09/27

岡山県立林野高校を取材しました!

Tweet ThisSend to Facebook | by EDL Educationチーム
 
平成28年度から 一人一台Chromebook と G Suite を活用している
林野高等学校の 内田浩文先生、藤田信一先生、瀬田幸一郎先生にお話をうかがいました



質問は以下の通り。
  • 県立学校で、 Chromebook をBYOD (Bring your own device、生徒が個人保有の端末を教室に持ち込み、それを授業で使用することを示す)、つまり保護者に購入していただく形で導入されたというのは、やはり画期的なことだったと思うのですが、どうやって実現されたのでしょう?
  • BYODで進めたくても、保護者から一人でも反対意見が出ると実施できないと聞いています。そのため、公立の学校で実施するというのはかなりハードルが高いとされていますが、一体どうやって保護者のご理解を得たのですか?
  • 保護者から待ったをかけられる以外に、導入前に懸念していた問題というのはありましたか?
  • 生徒への課題の出し方は、変わりましたか?
  •  Google フォーム は「生徒の頭の中を見える化」できますよね。毎時間、振り返りをすると、わからないことや、一番印象に残ったところなど、生徒の反応を知るのに、先生方にとってとても有益なツールとなりそうですね。全国の先生にオススメできる使い方ってありますか?
  • フォーム 以外ではどんな場面で使っていらっしゃいますか?
  • これはある意味、ナンセンスな質問かもしれませんが、導入してから成績って上がりましたか?
  • 最後に、他の学校の先生方や、これから導入しようと思っている方に向けて、メッセージをいただけますか?

取材記事(ダイジェスト版)は、10月号のSE通信※1 に掲載しています。
取材記事(全文)は、Smart Educators' Club※2 会員限定で公開中です。

※1: SE通信 10月号は、こちらからご覧いただけます。(SE通信 バックナンバー
※2: Smart Educators' Club 会員の詳細は、こちらをご覧ください。

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