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2019/01/20

広尾学園中学校・高等学校を取材しました!

Tweet ThisSend to Facebook | by EDL Eduチーム
 
学校が指定した各コースに適した端末を入学時に各家庭が購入(BYOD) し、
教員も生徒も日常的に ICT を活用している
広尾学園中学校・高等学校 の 榎本裕介先生 にお話をうかがいました!


質問させていただいた内容は、以下のとおりです。

  • 11月に行われた三谷商事さんの私学向けセミナーでお話されていたこと、共感しました。生徒が多くを学ぼうと思えば、教員が良い教育を行おうとすれば、ICT活用は必然、本当にそうですよね。

  • ICT活用が「特別」なものではなく、もっと「日常」的なツールとして当たり前になってほしいと思うのですが、広尾学園さんではいかがでしょうか。

  • Wikipediaや動画授業に負けない授業、面白い授業ってどういうものと考えますか?

  • 先生によっては、先生ご自身が知らないことや、自分の授業以上の何かを生徒が知るということが怖いんじゃないですか?

  • 知識を与えるのが役割でなければ、先生というのは今の時代、一体どういう役割に変わったのでしょうか?

  • 榎本先生はフォームとの組み合わせを一番使っていらっしゃいますか?

  • 広尾学園さんは生徒の自主的なICT活用もすごいんですよね。ICT委員会があったり、有志によるICT活動が行われていると伺いました。ICT委員会はどんな活動をされているんですか?

  • ICT委員会からはどんな提案があるんですか?

  • 最後に、「これからがスタート」という学校にメッセージをお願いします。

取材記事(ダイジェスト版)は、1月号のSE通信※1 に掲載予定です。
取材記事(全文)は、Smart Educators' Club※2 会員限定で公開中です。

※1: SE通信 1月号は、2019年1月30日発行予定です。(SE通信 バックナンバーはこちら
※2: Smart Educators' Club 会員の詳細は、こちらをご覧ください。

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