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2018/11/28

日立工業専修学校を取材しました!

Tweet ThisSend to Facebook | by EDL Eduチーム
 
Google 認定教育者レベル1 に 13名 の合格者を出された、
日立工業専修学校
遠島充先生と南口隆先生にお話を伺いました!



質問は以下の通りです。
  • Google 認定教育者レベル1に13名合格されたとのこと。おめでとうございます。その秘訣は何だったのでしょう?

  • 「みんなで頑張ろう」というムードを高め、実際に操作する時間や意識にのぼらせる機会を増やしてくださっていたんですね。ところで、当社で「とにかくゆっくり」の2日間集中セミナーに参加される前に行われた予習の内容を教えていただけますか?

  • 遠島先生、南口先生を中心に、先生方皆さんが積極的に学んでいらっしゃいますよね。もともとみなさんICTの導入や活用に意欲的だったのですか?

  • 20年前といったら、公立校ではまだパソコン実習室も整備されていない時期じゃないですか?

  • なんと日専校では、20年前から先生方はひとり1台のパソコンを使われていたんですね。そういう先生方でも、遠島先生や南口先生ですら、クラウドということに関しては、あまりご理解されてなかったということですか?

  • 生徒さんたちはどのような場面で活用されていますか?

  • 在籍している教職員約50名、全員にレベル1を取得してもらいたいというのは、どういう計画ですか?何年ぐらいで取得しようという目標などはありますか?

  • 合格が目的ではなく、スキルが上がれば良いというお考えだったのに、全員が受験する方向になった理由は何だったんですか?

  • プログラミング教育はいよいよ2020年から必修になりますが、遠島先生はいわゆるプログラミング教育というものと、今回取得されたG Suiteのスキルとは、どういう関係性があると思いますか?

  • 現場のトップ、校長先生が積極的に取り組んでいらっしゃるというのはやはり大きいですか?

  • 振り返ってみれば今年、たった7ヶ月ぐらいの間に本当に成果をあげられていらっしゃいますよね。凄まじい変化だったのではないですか?

取材記事(ダイジェスト版)は、1月号のSE通信※1 に掲載予定です。
取材記事(全文)は、Smart Educators' Club※2 会員限定で公開中です。


※1: SE通信 1月号は、2019年1月30日発行予定です。(SE通信 バックナンバーはこちら
※2: Smart Educators' Club 会員の詳細は、こちらをご覧ください。


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